研究者情報

研究者番号

日本の研究.com 研究者ID 日本の研究.com : 185022

科研費研究者番号 : 40218699

所属
2008年度
(平成20年度)

九州大学・大学院・薬学研究院・教授

※日本の研究.com内の研究課題情報などから、最近の所属情報を取得しています。研究者の現在の所属とは異なる場合があります。

※このページの内容は引用元からデータを取得した時点の情報のため、実際の情報と異なったり、古い情報が掲載されている可能性があります。
それぞれの情報の詳細や最新の情報については、各引用元サイトをご覧ください。

関連カテゴリ

※日本の研究.com内の研究課題情報に記載されている所属情報などをもとにタイムラインを自動生成してるため、 実際の経歴とは異なります
正確な情報については、研究機関や研究室などで公表されている情報をご確認ください。

※研究者の採択研究課題の内容などから、日本の研究.com独自の分野自動推定アルゴリズムで研究分野の推定を行っております。
詳しくは [ 推定分野について ] をご覧ください。

進行中の研究課題は登録されていません。
研究期間 2008年度~2009年度 (H.20~H.21) 配分総額 11,700,000 円
代表者 藤秀人 長崎大学・病院・准教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2007年度~2009年度 (H.19~H.21) 配分総額 19,500,000 円
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2006年度~2007年度 (H.18~H.19) 配分総額 3,200,000 円
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2005年度~2006年度 (H.17~H.18) 配分総額 14,800,000 円
代表者 財津潔 九州大学・大学院薬学研究院・教授
当時の所属 九州大学・大学院薬学研究院・教授
研究期間 2004年度~2005年度 (H.16~H.17) 配分総額 14,900,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2004年度~2005年度 (H.16~H.17) 配分総額 15,200,000 円
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2004年度(H.16) 配分総額 6,900,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・助教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2003年度(H.15) 配分総額 5,800,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・助教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2002年度~2003年度 (H.14~H.15) 配分総額 14,900,000 円
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2002年度~2003年度 (H.14~H.15) 配分総額 11,900,000 円
代表者 財津潔 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2002年度(H.14) 配分総額 5,900,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・助教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2001年度~2003年度 (H.13~H.15) 配分総額 36,530,000 円
代表者 家入一郎 鳥取大学・医学部附属病院・助教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 2001年度~2002年度 (H.13~H.14) 配分総額 3,600,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・助教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 1999年度~2001年度 (H.11~H.13) 配分総額 2,200,000 円
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 1999年度~2000年度 (H.11~H.12) 配分総額 13,600,000 円
代表者 澤田康文 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 1998年度~1999年度 (H.10~H.11) 配分総額 32,700,000 円
代表者 伊賀立二 東京大学・医学部・附属病院・教授
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究科・教授
研究期間 1997年度~2000年度 (H.9~H.12) 配分総額 2,900,000 円
代表者 大戸茂弘 九州大学・大学院・薬学研究院・助手
当時の所属 九州大学・大学院・薬学研究院・教授
研究期間 1994年度(H.6) 配分総額 2,000,000 円
代表者 田中雅夫 九州大学・医学部・教授
当時の所属 九州大学・大学院薬学研究科・教授