このエントリーをはてなブックマークに追加
アベ ヒロキ / abe, hiroki

研究者情報

研究者番号 日本の研究.com : 199044
科研費研究者番号 : 80086727
所属
2006年度
(平成18年度)
東大・農学生命科学研究科・教授
※日本の研究.com内の研究課題情報などから、最近の所属情報を取得しています。研究者の現在の所属とは異なる場合があります。
研究分野 水産学

関連キーワード

※このページの内容は、日本の研究.com内の研究課題情報などから自動的に生成されています。研究者が実際に専門としている内容とは異なる場合があります。

関連カテゴリ

所属情報

※日本の研究.com内の研究課題情報に記載されている所属情報などをもとにタイムラインを自動生成してるため、
実際の経歴とは異なります。正確な情報については、研究機関や研究室などで公表されている情報をご確認ください。

進行中の研究課題

進行中の研究課題は登録されていません。

終了した研究課題

水生動物におけるアミノ酸ラセマーゼの分子系統学的解析

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(B) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2006年度~2007年度(平成18年度~平成19年度) 配分総額 17,110,000円
当時の所属 東大・農学生命科学研究科・教授

コイD-アミノ酸オキシダーゼのゲノムDNA構造およびプロモーター領域の解析

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 特別研究員奨励費 | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2005年度~2007年度(平成17年度~平成19年度) 配分総額 2,400,000円
当時の所属 東京大学・大学院農学生命科学研究科・教授

水生無脊椎動物におけるD-アミノ酸バイオシステムの普遍性解析

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(B) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2004年度~2005年度(平成16年度~平成17年度) 配分総額 14,600,000円
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

軟体動物におけるD-およびL-乳酸の機能解明

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 萌芽研究 | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2003年度~2004年度(平成15年度~平成16年度) 配分総額 3,200,000円
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

水生生物における遊離D-アミノ酸代謝酵素の遺伝子解析

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(B) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2002年度~2003年度(平成14年度~平成15年度) 配分総額 14,900,000円
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

無脊椎動物における遊離D-アミノ酸の代謝酵素系とその調節

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(B) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 2000年度~2001年度(平成12年度~平成13年度) 配分総額 16,300,000円
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

水産練り製品の品質改良を目指した魚肉タンパク質のゲル形成機能部位の同定とその利用

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(A) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1998年度~2000年度(平成10年度~平成12年度) 配分総額 31,400,000円
代表者 渡部終五 独立行政法人科学技術振興機構 科学研究費助成事業 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

水産発酵食品の呈味有効成分とD型アミノ酸の味への寄与

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(C) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1997年度~1999年度(平成9年度~平成11年度) 配分総額 3,800,000円
当時の所属 東京大学・大学院・農学生命科学研究科・教授

甲殻類における遊離D-アラニンの浸透圧調節物質としての生理機能

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 基盤研究(C) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1995年度~1996年度(平成7年度~平成8年度) 配分総額 2,500,000円
当時の所属 共立女子大学・家政学部・教授

魚介類筋肉における遊離Lーヒスチジン関連化合物の生理的機能

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 一般研究(C) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1988年度~1989年度(昭和63年度~平成元年度) 配分総額 2,400,000円
当時の所属 共立女子大学・家政学部・助教授

死後硬直の遅延に基づく生鮮魚の新流通法の開発

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 試験研究 | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1987年度~1988年度(昭和62年度~昭和63年度) 配分総額 23,700,000円
代表者 橋本周久 科学研究費助成事業 東京大学・農学部・教授
当時の所属 共立女子大学・家政学部・助教授

魚介類の含窒素エキス成分に関する生理化学的研究

独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業 > 総合研究(A) | 農学 > 水産学 > 水産化学
研究期間 1985年度~1986年度(昭和60年度~昭和61年度) 配分総額 12,400,000円
代表者 鴻巣章二 科学研究費助成事業 東大・農学部・教授
当時の所属 共立女子大学・家政学科・助教授

科研費でホームページを作ろう!!
日本の研究.comにコンテンツマッチング広告を掲載しませんか?
正社員・アルバイト・パート スタッフ募集しています

お知らせ
日本の研究.comでは、研究発表等のプレスリリースや広告を掲載したい企業様を募集しております。詳しくはこちらをご覧ください。

ソーシャルアカウント

公式アカウント

Twitter @researcherjp

ニュースアカウント

Twitter @rjp_news
新着記事・プレスリリース
本学教員らが第13回(平成27年度)産学官連携功労者表彰 日本経済団体連合会会長賞を受賞

[プレスリリース] 本学教員らが第13回(平成27年度)産学官連携功労者表彰 日本経済団体連合会会長賞を受賞


東京理科大学
小林宏
個人型研究 科学研究費助成事業

東京理科大学・工学部・准教授 - 2005年度(平成17年度)
ヒトゲノム内のRNAウイルス由来配列の制御機構と遺伝子発現への影響を解明 -ウイルス共進化の解明と新たなウイルス防御機構の発見に道を開く-

[プレスリリース] ヒトゲノム内のRNAウイルス由来配列の制御機構と遺伝子発現への影響を解明 -ウイルス共進化の解明と新たなウイルス防御機構の発見に道を開く-


京都大学
本田知之
科学研究費助成事業

京都大学・ウイルス研究所・助教 - 2013年度(平成25年度)
DNAオリガミの2次元自己集合化に成功 -ナノ~マイクロ空間での自在な分子配置も可能に-

[プレスリリース] DNAオリガミの2次元自己集合化に成功 -ナノ~マイクロ空間での自在な分子配置も可能に-


京都大学
遠藤政幸
科学研究費助成事業

京都大学・准教授 - 2015年度(平成27年度)
鈴木 勇輝
科学研究費助成事業

京都大学・理学(系)研究科(研究院)・研究員 - 2015年度(平成27年度)
杉山 弘
チーム型研究 発展研究 研究成果最適展開支援プログラム 科学研究費助成事業 革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業

京都大学 理学研究科 教授 - 2014年度(平成26年度)
新素材「マリンナノファイバー」初の商品化 ~多機能オールインワンミルク『素肌しずく うるおいミルク』を全国で新発売します ~

[プレスリリース] 新素材「マリンナノファイバー」初の商品化 ~多機能オールインワンミルク『素肌しずく うるおいミルク』を全国で新発売します ~


鳥取大学
伊福伸介
研究成果最適展開支援プログラム 科学研究費助成事業 知的財産戦略センター

鳥取大学・工学(系)研究科(研究院)・准教授 - 2014年度(平成26年度)
外来種の侵入 環境DNAで暴く

[プレスリリース] 外来種の侵入 環境DNAで暴く


兵庫県立大学 神戸大学 大阪大谷大学
源利文
チーム型研究 科学研究費助成事業

神戸大学・人間発達環境学研究科・助教 - 2014年度(平成26年度)
内井 喜美子
科学研究費助成事業

大阪大谷大学・薬学部・助教 - 2014年度(平成26年度)
土居秀幸
科学研究費助成事業

広島大学・その他 - 2012年度(平成24年度)

もっと見る

研究者アクセスランキング
1位:

小保方晴子

科学研究費助成事業

理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター ユニットリーダー - 2012年度(平成24年度)
2位:

笠井康子

社会技術研究開発センター 独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業

独立行政法人情報通信研究機構/電磁波計測研究センター/主任研究員 - 2013年度(平成25年度)
3位:

新井好司

科学研究費助成事業

長岡工業高等専門学校・一般教育科・准教授 - 2008年度(平成20年度)
4位:

瀧本将弘

科学研究費助成事業

青山学院大学・理工学部・教授 - 2014年度(平成26年度)
5位:

大谷拓也

科学研究費助成事業

早稲田大学・特別研究員(DC1) - 2013年度(平成25年度)

もっと見る

研究課題アクセスランキング
詳細検索: 研究者 | 課題 | 記事

※事業区分について